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グラフの基底

回、開、閉だな。これはどの層にも出現することができる。
回はループで0に相当する、開は+、閉は-。開 + 閉 <=> 回の操作を行うと関数Pにより規定される写像に反映される。
この3基底で彩色数を操作していたのがこれまでのポストだ。

もうすこし足りなかった。点と線。
線は回->開から生まれ、閉により点になる。